先日書いたAutoChessの記事が予想外に好評だったほか、構成についてもっと知りたい人が多いみたいですので、追加で記事にします。


目次はこんな感じです。


・構成の基本的な考え方
・おすすめダメージディーラー
・おすすめタンク
・おすすめAOE CC

・時間帯による構成の流れ
・具体的な最終構成例
・まとめ


はい。今回は小説講座特別編としまして「ペース管理は作業時間を基準とするべき」という話をしたいと思います(うっかりこれまでと違って口調がですます調になってしまいましたが、気にしないでください(汗))。


小説以外の多くの分野でも応用できることだと考え「クリエイター」という意味の広い言葉を使いましたが、小説に限るとするなら、今回の話は「執筆ペースの管理は、文字数基準ではなく、執筆時間基準で考えた方がいい」という話(そしてそれはなぜかという話)になります。


つまり、よく「1日3ページを目標に毎日書いてます」という人を見かけますが、それはやめたほうがいいんじゃないですか、それよりも「1日1時間を目標にして書く」という風に、時間を基準にして管理したほうがいいんじゃないですか、という話です。


また、記事の後半では、作業時間基準による管理におすすめのツールも紹介します。


いやね。ブログに書くほどのことではないかもしれないんですがね。


ちょっと先日、生き辛さを感じている30歳ぐらいのお兄さんと会って話をする機会があったんですよ。その時の話です。


いや~、いいですね、Dota AutoChess。


ヘビーゲーマーでない私にとっても、空いた時間でサクッと遊べて、そこそこの思考力を試されて。エンジョイとガチのバランスが良い感じ。


何より、ゲーム終了後のスッキリ感が良いですね。

三位以内でフィニッシュできれば「まあ上位だから良いか」と満足できますし、それ以下でも「運が悪かったからだよね~」と言い訳が……いえ、運要素の強いゲームですからね?


イマドキの人気が出るゲームには、ある程度の運要素がつきものなんですよ、うん。


というわけで、今回はDota AutoChessの基本戦術について書きます。

基本ルールは知っているものとして、勝つための戦術についてです。

目次はこんな感じ。


・なんじ、お金を貯めなさい

・構成を決めて、全力でコミットしなさい

・ゲームの流れを見極めなさい

・おまけ:勝率に関する考え方とランクの上げ方についてのぼやき


※構成についてもっと詳しく知りたい人が多いみたいなので、追加で記事を書きました。

■AutoChessの構成について基本的な考え方と構成例

http://shinshibunsei.com/index.php/blog/11-game/426-autochess-composition-strategy

よろしければどうぞ


factory_townというわけで、今回はPCゲーム「Factory Town」を紹介してみたいと思います。



一言で言うと、難易度が易しい一方で、ライン自動化系ゲームの醍醐味はしっかりと味わえるという「ライン自動化系ゲームをやってみたいけど、Factorioは難しすぎた」という人におすすめのゲームです。



 
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