いや~、いいですね、Dota AutoChess。


ヘビーゲーマーでない私にとっても、空いた時間でサクッと遊べて、そこそこの思考力を試されて。エンジョイとガチのバランスが良い感じ。


何より、ゲーム終了後のスッキリ感が良いですね。

三位以内でフィニッシュできれば「まあ上位だから良いか」と満足できますし、それ以下でも「運が悪かったからだよね~」と言い訳が……いえ、運要素の強いゲームですからね?


イマドキの人気が出るゲームには、ある程度の運要素がつきものなんですよ、うん。


というわけで、今回はDota AutoChessの基本戦術について書きます。

基本ルールは知っているものとして、勝つための戦術についてです。

目次はこんな感じ。


・なんじ、お金を貯めなさい

・構成を決めて、全力でコミットしなさい

・ゲームの流れを見極めなさい

・おまけ:勝率に関する考え方とランクの上げ方についてのぼやき


※構成についてもっと詳しく知りたい人が多いみたいなので、追加で記事を書きました。

■AutoChessの構成について基本的な考え方と構成例

http://shinshibunsei.com/index.php/blog/11-game/426-autochess-composition-strategy

よろしければどうぞ


factory_townというわけで、今回はPCゲーム「Factory Town」を紹介してみたいと思います。



一言で言うと、難易度が易しい一方で、ライン自動化系ゲームの醍醐味はしっかりと味わえるという「ライン自動化系ゲームをやってみたいけど、Factorioは難しすぎた」という人におすすめのゲームです。


経団連の中西宏明会長が「原発が絶対に嫌だという人を説得する力はない(議論しても意味がない)」という発言をしたみたいですが、このことから中西会長がバカであるという事実を証明したいと思います。


最近、道徳の授業の是非を巡って論争になることが多いですが、そういう論争を聞くたびに、私が思い出すことがあります。


それは、小学校の時に受けた、とある道徳の授業です。


その授業で私が学んだのは「子供が正しいとは限らない」ということでした。


やんごとなき事情により法人税法能力検定1級と消費税法能力検定1級を受験することになり、このたび合格しました。


で、せっかくならばということで、この記事では法人税法能力検定1級の概略と勉強法について語りたいと思います。



 
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