えーっと、本来、こんなにお待たせするはずじゃなかったんですよ(滝汗)。

 

もう、前回の更新から十日以上になります? す、すいません……

 

いや……忙しかったというか……夏の終わりに値引きセールをやってた「XCOM:Enemy Unknown」っていう、エイリアン退治のストラテジーゲームにハマってたというか……忙しかったというか……戦後占領の解説をどうしようかこうしようかと悩んだ末に結局できるだけ絞った記述にすることになって中身はしょぼくなったとか……忙しかったとか……

 

と、ともあれ、「第三部 喪失」掲載開始です。これからいよいよ物語は終幕へ向かいます!

 

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終戦と共に終わってしまう物語が多いですので、終戦後の話が描かれるのを意外に思う方もいるかと思いますが、ここを書かないと今作は終わらないんですよ、うん。

 

というわけで……こ、これからは遅れないようにしますです、はい。

 

ではまた!

と、いうわけで、連載中の長編小説「とある愛国者への手紙 第二部 英国への道」が完結いたしました!(ドンドンパフパフ

 

作中では戦争は終わりましたが、ふっふっふ。物語はもう少し続きます。

 

第三部では、桐鞍真は英国に進駐して占領統治の任務に当たることになります。

 

そこで*****に出会って****になり、あまつさえ********してしまうという、とんでもないことになります。

 

そういうわけで、第三部「喪失」も、乞うご期待!

やーやー。思ったよりも夏休みが長くなってしまいました。

 

 

LP_WEB2というわけで「と愛」の第二部「英国への道」の掲載を開始しました。

戦争はいよいよ佳境に差しかかりますが、日中航空決戦を戦い抜いた桐鞍真は、どのような運命をたどるのでしょうか? 乞うご期待!


 

 

なお「大陸進攻(一)」を掲載したのは8月21日つまり昨日だったのですが、その後、解説記事の執筆に手間取り、報告が今日になってしまいましたですすいませんですはい。

 

というわけで、これからもどうぞよろしく。

ども~非国民で~す神無悠樹です。

 

というわけで、本日を持ちまして「とある愛国者からの手紙 第一部 日中航空決戦」完結です。

 

といっても、全三部、既に完結しておりますので、数日間の夏休みを挟んだあと、また元気に更新を再開しますです。

 

これからもどうぞよろしく!

 

追伸:今月分の定例更新小説ですが「とある愛国者からの手紙」の掲載をもってかえさせていただきます。なにとぞご了承を

というわけで、まだ二日目なのに何を書いているんだというセルフ突っ込みは華麗にスルーしつつ、ここまでで感じたことを書いてみたいと思います。

 

まず感じたのは準備不足。もっと素材やら記事やらしっかり準備するべきでした。いえ、準備はしていたつもりなのですが、実際に設置してみると考えたように表示されないなど上手くいかない場面がいくつかあり、事前の検証不足が露呈しました。

そうした改善すべき点の一部は、お恥ずかしながら、今もそのままです。

ただでさえ、元々の予定日を大幅に過ぎてからの連載開始だったというのに (T-T)

情けない限りです。

 

 

もう一つ。こっちの方が重要なのですが、気づいたことは、「と愛」は書いている間に自分が思っていたよりも、遥かに難物である、ということです。

 

まず、第一回の解説記事があれだけ長くなってしまったことが、この作品が一般受けしないであろうことを如実に物語っています。はっきり言って難解です。自分で解説を書いててよーく思い知りました。

 

また、誤字脱字等のチェックや必要な修正はもちろん、解説記事を書くためにも、その日の掲載分を読み返すわけですが、いま読むといろいろ粗があることに気づきます……まあ、こっちの点は、書いている間に成長できたからそう思うのだ、と、言い訳することも可能ですが。

 

というわけで、よくあるように、本作が実は駄作ではないかという疑いが自分の中で頭をもたげつつあるわけですが……

 

ただ、ここで掲載を完了しないと、自分の中で区切りをつけて次にいけないような気がするので、最後まで続けるつもりです。

 

ではまた。