当サイト小説ページにおいて、短編小説「ある日の朝に」を掲載しました。

 

あらすじ:ある日の朝、僕が学校に来ると「彼女」はクラスで孤立していた。僕は弱り切った「彼女」を助けるために、彼女の手を引いて、教室を抜け出す。

 

「ある日の朝に」を読むにはこちらから。

 

また、従来からお知らせしてきた通り、毎月15日の定例更新は、これで終了となりました。

 

毎月チェックされていた方……というのは、ごく少数しかいらっしゃらないかと思いますが、それでもそんなごく少数の皆さんには、心からのお礼を言いたいと思います。どうも、本当にありがとうございました。

 

形は変わりますが、これからも頑張っていきたいと思いますので、また会う機会があれば、その時はよろしくお願いします。

 

では、失礼します。