長年ひきこもり続けた50代の男が次々と人を刺し、小学生の女の子と外務省職員の男性の二人が死亡し、他に十八人が重軽傷を負う、という悲惨な事件が起きました。


この事件については、人生に絶望した男が周りの人間を道連れにして自殺しようと思った「拡大自殺」であると見る向きが多く、私も、この見方についてはかなりの程度当たっているだろうなあ、と思います。


さて、問題はここからです。


このような拡大自殺について、一部の著名人およびネット上の一般人から「死ぬなら一人で死ね」という暴言が飛び出しているようです。


結論から言えば、このような「死ぬなら一人で死ね」などと言って加害者を突き放すような態度をとる人間は、他人の命よりも自分の感情を優先させる身勝手な人間です。


今回の記事では、これについて語ります。


先日書いたAutoChessの記事が予想外に好評だったほか、構成についてもっと知りたい人が多いみたいですので、追加で記事にします。


目次はこんな感じです。


・構成の基本的な考え方
・おすすめダメージディーラー
・おすすめタンク
・おすすめAOE CC

・時間帯による構成の流れ
・具体的な最終構成例
・まとめ


いや~、いいですね、Dota AutoChess。


ヘビーゲーマーでない私にとっても、空いた時間でサクッと遊べて、そこそこの思考力を試されて。エンジョイとガチのバランスが良い感じ。


何より、ゲーム終了後のスッキリ感が良いですね。

三位以内でフィニッシュできれば「まあ上位だから良いか」と満足できますし、それ以下でも「運が悪かったからだよね~」と言い訳が……いえ、運要素の強いゲームですからね?


イマドキの人気が出るゲームには、ある程度の運要素がつきものなんですよ、うん。


というわけで、今回はDota AutoChessの基本戦術について書きます。

基本ルールは知っているものとして、勝つための戦術についてです。

目次はこんな感じ。


・なんじ、お金を貯めなさい

・構成を決めて、全力でコミットしなさい

・ゲームの流れを見極めなさい

・おまけ:勝率に関する考え方とランクの上げ方についてのぼやき


※構成についてもっと詳しく知りたい人が多いみたいなので、追加で記事を書きました。

■AutoChessの構成について基本的な考え方と構成例

http://shinshibunsei.com/index.php/blog/11-game/426-autochess-composition-strategy

よろしければどうぞ


factory_townというわけで、今回はPCゲーム「Factory Town」を紹介してみたいと思います。



一言で言うと、難易度が易しい一方で、ライン自動化系ゲームの醍醐味はしっかりと味わえるという「ライン自動化系ゲームをやってみたいけど、Factorioは難しすぎた」という人におすすめのゲームです。


タイトルの通りです(笑)


Apex Legendsっていうゲームで初めて勝てて嬉しいので、この思いをブログに残しておこうと。



 
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