久し振りにNo Man’s Skyを起動してみたところ異様にカクついた(FPSが急にガクッと下がる場面がしょっちゅうあった)ので「GPUを新調したばかりなのにそんなはずはない!」と原因を調べました。


無事に解決法が見つかりヌルヌル動くようになったのですが、日本語の情報がなく英語のみのようでしたので、同じような人の助けになればと思い、記事を書くことにします。


いろいろと事情があって、昨年の法人税と消費税に引き続き、所得税法能力検定1級を受験し、先日合格しました。


で、せっかくならばということで、今回は所得税法能力検定1級の概略と勉強法について記事にしたいと思います。


taur_1この美麗なグラフィックに一目惚れして衝動買いしたタワーディフェンスゲーム「TAUR」。

今回はこのゲームのレビューと、ちょっとした攻略情報(ラスボス攻略)を書いてみたいと思います(2020年2月22日現在の情報です)。

 

というわけで、今回はSteamで配信されているPCゲーム「Little Big Workshop」のちょっとした攻略情報をまとめてみます。


「よくある工場経営シミュレーションかな?」と思いつつ買ってみたら、思いもよらず出来の良いゲームで、週末と祝日を挟んだこともあって、私は発売から4日で30時間もプレイしてしまいました。


そんな本作ですが、経営シミュレーションゲーム初心者がつまずきそうなポイントが、序盤・中盤・終盤に一ヶ所ずつぐらいあるかなと思ったので、この記事で解説してみたいと思います。


先日、甚大な被害をもたらした台風19号が過ぎ去った翌日、自民党の二階幹事長が「まずまずの被害で収まった」などという発言をして批判を浴び、その後、謝罪に追い込まれるという事案がありました。


これに関して「二階氏は被災者の気持ちがわからない冷たい男なのだ」という可能性もまあ、あると思います。


しかし、今回取り上げたいのは、二階氏の「情報に対する向き合い方」が全然ダメだったのではないか、ということです。


災害の被害情報というのは、瞬時に伝わってくるものではありません。災害によって通常の情報網は寸断されるので、被害が大きければ大きいほど、情報が入ってくるのは遅れるのです。


そして、組織の指導者は、そうした情報という資源(リソース)の特性を正しく理解し、適切な向き合い方・考え方をしなければならないのです。


その点、災害発生から24時間も経っていなかった時点の情報を見て「ああ、これで被害情報は全部なのだな」などと思い込んでしまった二階氏の「情報に対する知見」は、落第レベルであったと言うほかないでしょう。


では、情報に対しては、どのように向き合うのが良いのでしょうか。


この記事では、そうした「情報に対する向き合い方」「情報に対する基本的な姿勢」について語りたいと思います。



 
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