tooth_and_tail良いゲームを見つけたので久しぶりにゲームの記事を載せようと思います。



紹介するのは動物たちが戦う超お手軽RTS(リアルタイムストラテジー)「Tooth and Tail」です。(PS版も出ているみたいですが私がやったのはPC版になります)。


1プレイ10分~15分と、これ以上にお手軽なRTSはちょっと見たことがないですね、と言えるほどお手軽でいながら、RTSの醍醐味はしっかりと味わえる、そんな作り込まれた出来のゲームです。


「最近RTSやってないけど、時間が無くてなあ……」とお悩みの、私みたいなあなたにおすすめ。


本当はもう少し長い記事を書こうと思ったのですが、どうにも時間が取れないので取り急ぎこれだけ書いておきます。


私は以前、小池知事を支持するような記事を書いたことがありましたが、今回、小池氏が関東大震災の朝鮮人犠牲者を追悼することを拒否した件に鑑みて、支持を撤回したいと思います。


以前から小池氏本人が右翼であるとか、周辺に極右思想の持ち主がいるとかいった話は承知しておりましたが、私としては小池氏が、行き過ぎた極右思想は国民に認められないという現実を正しく理解し、自主的にそのあたりをセーブするなら、大目に見てもいいだろう、などと鷹揚に構えていました。が、どうやらそういうわけにはいかなくなったようです。


あえて言えば、小池百合子はクソです。


今でもまだ自民党よりはマシかなとは思いますが、まあ、積極的に支持するわけにはいかなくなりましたね。


「手の平を返すのか?」と疑問に思われる方が、もしかしたらおられるかもしれませんが、私としては世の中には「良い手の平返し」と「悪い手の平返し」があると常々考えておりまして、その上で、今回の私の手の平返しは「良い手の平返し」なのだと考えております。


では、今日は本当にそれだけです。失礼。

最近の東京都の政治は面白いですね。私も便乗して、ちょっとコメントしてみようと思います。


この記事の主な論旨は


1:小池知事は確かに決断を先送りしているが、それは今のところ、民主主義的な熟議の時間を確保するためと受け取れる


2:小池知事に決断せよと迫る自民党は、決断ばかりしていてろくに議論をしない自分たちのやり方が、少なからぬ有権者の反感を買っているという事実をまるで理解していない


という感じです。



昨年末の記事にて「新しい長編小説を準備中です」とご報告しました。

 

今回はその件について……言い訳をさせてもらおうと思います。

 

最近、アメリカが北朝鮮を攻撃するのしないので大騒ぎになっています。

 

今回に関しては、実際に攻撃に踏み切ってもおかしくない感じがします。まだ確率は半々ぐらいかなという印象ではありますけれどもね。

 

私が思うに、アメリカは今すぐ攻撃に踏み切ると韓国の大統領選挙の結果に影響を与えかねないので、選挙が終わるまでは攻撃を待つのではないかと思います。万が一の事態が起きた時に大統領が空席だと困るというのもありますしね。また、トランプがそういう配慮を忘れる間抜けさんだったとしても、周りが止めるだろうと思います。

 

なので、攻撃があるとしたら五月以降かな~というのが私の予想。

 

で、攻撃が行われる前に「これだけは言っておきたい」というのを今日は書きます。